2010年02月18日

ももぺ、やっぱりしょぼん、でちぃ

 現在の、もも学のレベル:57
 あと1つレベルが上がると、学者胴装備「スカラーガウン」を着る事ができまち。
 思えば、このAFが着たくて学者をやるでちぃと思ったのでありまちた。

 でちが…、ご存知(?)の通り、ももぺち(の中の人)はかなりものぐさ。レベル上げらしいレベル上げもせず、みらぱぱ(ミラテテ)とのんびりソロでの経験値稼ぎのみで学者生活をまかなっておりまち。
 そんなある日曜日のこと、りつしゃんからメールがきまちた。
 曰く「学者AF3のクエをするよ〜」
 AF3はBCだったので、クエ自体、途中放棄の状態でありまちたので、喜んでログインしまちた。
 AF3クエに協力してくれたのは、
 ・ぐれいしゃん(ナイト)
 ・やすしゃん(お侍)
 ・すのーしゃん(白魔)
 ・りつしゃん(詩人。彼女もAF3を受けていまちた)
 そちてももぺち(赤魔)でありまち。
 とりあえず、BC戦の現場まで行き、イベントをみたのでありまちが……。

ももぺ「うにゅぅ」
 こりまでももぺちが受けたAFクエと言えば、
  白魔(さんどりゃー)
  侍(ノーグ?)
  詩人(ずの? さんどりゃー?)
  もんきゅ(ばすとっくり)
  赤魔(さんどりゃー)
  暗黒(ばすとっくり)
 そちて、この学者(過去世界)
 となっておりまち。圧倒的にさんどりゃーが多い。そして不思議な事にうぃんどすが1つもないのでありまち(所属国なのに……)

 ちなみにももぺちが上記のAFクエの中で好きなのは
ももぺ「断然もんきゅでありまち(*´Д`*)」
 暗くもなく、ドロドロもしておらず(それにしても、さんどりゃーが絡むAFクエって、どーちてあんなにおどろおどろしいのでちかね?)、とってもいいお話でち(*´Д`*)
 
 しゃてしゃて、AFクエのBCの結果は、当然と言えば当然の如く勝利。無事最後のあーちふぁくと「スカラーボード(Lv60)」を手に入れまちた。
 が、見ての通り装備できる道はとても、とっても遠いのでありまち。が!
 その場の流れで、全員でMMMに行く事になり、ももぺちは学者で参加したのでありまち。
ももぺ「うおぉぉぉぉでちぃぃぃぃΣ(゜д゜lll)」
 経験値がもりもりと入っていきまち。
ももぺ「しゅ…しゅごいのでちいぃぃ」
 あまりのもりもりっぷりにかんどーしてしまいまちた。
 そして……
ももぺ「レベルあがったのでちぃぃぃヽ(´ー`)ノ」
 早速、ガウンを羽織ってみることにしまちた。
ももぺ「(〃 ̄ー ̄〃) えへ、なんか賢くなった気がするのでち」
 でちが……。
ももぺ「しゅ…しゅかーとじゃないのでちぃぃぃぃぃぃ(つд・)」
 憧れのひらひらしゅかーと。
 けれどもももぺち(タルタル)はおズボンのまま。
ももぺ「えうぅぅぅ。しゅかーとぉぉぉぉ (つд・)」
 
 タルタルはスカートじゃない事は知ってまちたが、実際はいてみるとやっぱりショックなももぺちなのでちた、もぺ (つд・)

ももぺちの独り言:「そちてりつしゃんのスカート姿にきっと激しく涙するのでちよね(つд・)」


posted by momope at 22:34| Comment(3) | TrackBack(0) | ももぺち話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月13日

神聖モモペチ王国×☆☆☆(ほしみっつ) 第5話

 ももぺちが「だいじなもの」をうっかり落とした時に颯爽と現れたい不人気シリーズ。第三期、第五話。

 [Q:メンチカツって何かの比喩ですか?(ほへ県・PNほへ)]
えるるん:「そんな生やさしいもんじゃねーーーっ!!全力で憎悪すべき対象なんじゃぜ」

 [Q:そういえば第三話が二回あったような気がしまち?(ほへ県・PNほへ)]
えるるん:「大宇宙の法則により気にしてはいけないと言うことが全力で可決されました。以後、その話はしないで頂きたい」


えるるん:「さて、皆様方におかれましては覚えてらっしゃるでしょうか?」
ももぺち:「ほぺ?」
えるるん:「『わしの70口分のモグボナンザが、当選発表とともに大ブレイク予定!皆様お楽しみに!つづく!』とわしが言ったことを!」
ももぺち:「そういえば言ってたでちねぇ」
えるるん:「けっかはっぴょー! ドドドドドドド!!」
[ドラムロール]

えるるん:「3等4等が当たったんじゃぜー」
ももぺち:「くわー!」
えるるん:「ふ、ももぺち殿。実は4等当たらなかったでおじゃるな?ふふん、メンチカツばっかり喰ってるからじゃぜー」
ももぺち:「そりはあんまり関係ないと思うでちが……」
えるるん:「ふふん」
[嫌味な笑い方]

えるるん:「前回裏切った括弧の野郎も、今となっては可愛く見えるわい。さぁ、念願のホマム装備でももらうかにゃー」
ももぺち:「……えるるーん」
えるるん:「なんだねメンチタル?」
ももぺち:「えるるん、3等も4等も倉庫キャラじゃないでちか」
えるるん:「……」
ももぺち:「……」
えるるん:「エヘ☆」
ももぺち:「どーするんでちか?」
えるるん:「う。うわぁあぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁん!!!」
ももぺち:「あ、待つでち!!どこに行くでちかーー!!」


えるるん:「どうにもならんかったんじゃぜ」
 [素材と交換してきたらしい]

えるるん:「わしのボナンザは5等ばかりじゃった……無念」

2月13日 「もぐもぐ☆ボナンザ・つー」 おしまい
posted by momope at 08:46| Comment(3) | TrackBack(0) | 神聖モモペチ王国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月04日

ももぺ、(気持ちは)がむばってみた、でちぃ

 先週のヴァナ・ディールには「ラッキーマイスター」というものがありまちた。
 ラッキーマイスター…合成失敗時に素材を失う確率が大幅にダウンというやつでありまち。
ももぺ「てんけー(天啓)なのでちぃぃヽ(`Д´)ノ」
ということで、きゅぴーんと閃いたももぺち。早速バストゥークにいきまちた。
 上げるスキルはずばり「彫金」。
 何故彫金スキルを上げようと思ったのか。理由は単純、倉庫キャラに送り続けたミスリル鉱がいい加減荷物を圧迫しているから、でありまち(`・ω・´)
 ちなみに現在のももぺちの彫金スキル:20。ミスリル鉱を合成するには、10以上足らないのでありまち(つд・)
 しかーし! 今のヴァナはガン○ムマイスターならぬ「ラッキーマイスター」がいるのでありまち!こりでがむばってスキルをあげるでありまち!
 ネットで割のいい(ここ、重要でち!)合成レシピを調べ、上級サポートを受け(こりがないと、ラッキーマイスターは発動しないそうなのでちよ?)、いざ、合成でありまちヽ(`Д´)ノ
 しゅぼぼぼぼぼ〜
 しゅぴぴぴぴぴ〜
 しゅごごごごご〜
 ばりばりばりばりーーーーー
と、いろんな音を周りに響かせながら、合成スキルを上げていたのでちがっ!
ももぺ「げ…限界でち(金銭的に)(つд・)」
 なんとかスキルを25まで上げて、ももぺ挫折しまちた。
 次のラッキーマイスターがいつになるのか不明でちが、その時はせめて30くらいまで上げたい、そう思うももぺちなのでちた、もぺ。

ももぺちの独り言:「お金のかからない彫金スキル上げなんてないでちよね……(つд・)」


posted by momope at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ももぺち話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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