2011年07月25日

ももぺ、目をそらす、でちぃ

 いい加減サポのレパートリーを増やそうと思い立ったももぺち。
ももぺ「黒魔になるのでちぃ!」
 ということで、週一回のアビセア活動、ももぺちは黒魔で参加することにしまちた。
 ちなみにレベルは42。そう、サポにするには思いっきり割れているのでありまち。
ももぺ「目指すは45なのでちヽ(`Д´)ノ」
本しゃん「いや、ここは49で」
 ほむぅ。いずれ訪れるLv99時代を考えるとその方がいいのでちかね?(´・ω・`)
びもしゃん「ま。とりあえず、Lv60目指そうか」
ももぺ「いや、別にそこまで目指さなくてもいいでちから」
 タルタルという恵まれた種族でありまちが、ももぺちはなぜか黒魔をしたいと思わないのでありまち。
ももぺ「せーれーまほーは学者で満足なのでち」
 なので、サポレベルどまりで充分でち、などと思いながら向かった先はウルガラン。ガーコイルを倒しながら、たまーにぷっぷするNM(Empousa)をいただくことになりまちた。
 そんな中でのももぺちのお仕事は、ぽっこぽっこと沸く箱をせっせとオープンするすることでありまち。
ももぺ「もう赤い箱も迷わずにオープンできるでちよ、えっへん(*´Д`*)」
 順調に箱を開けるももぺち。気が付くとレベルは当初の目標であった45を越え、46に。
ももぺ「うむうむ、じゅんちょーなのでち」
 そしてレベルは47。
ももぺ「もちっとで『みっしょんこんぷりーと』なのでち(*´Д`*)」
 48……。
ももぺ「どきどき。あとレベル1つなのでち」
 そして、49。
ももぺ「みっしょん、かんりょーなのでちぃヽ(´ー`)ノ」
 Lv50……。
ももぺ「おおう、こりでレベル100になってもだいじょびでち」
 51……。
ももぺ「そういえばAFクエが受けられるでちなぁ……」
 52…、53…、54…、55……。
ももぺ「ま、まぁ。リトレ覚える事できるでちから、いいでちかねヽ(゜ー゜;)ノ」
 56、57……。
ももぺ「あ、ももぺち、スリプガ2のクエ、受けてないでち。今度受けとくでちかね」
 58、59……。
ももぺ「も、もういいでち。ももぺちおなか一杯でちヽ(´Д`;≡;´Д`)丿」
 そちて……、本日〆のNMが倒されまちた。
びもしゃん「60はムリだったか(苦笑)」
ももぺ「んと…(経験値を見てみる)、あと26で60でち」
 びもしゃん、雑魚のガーコイルに挑発!
ももぺ「Σ(゜д゜|||)!」
 そこまでしてももぺちを60にしたいのでちかぁ!!!!!!!
 そんなびもしゃんの意地(?)のお陰で、ももぺちの黒魔は無事60になりまちた。
ももぺ「こりでサポ黒もできるようになったのでち」
 モグハウスで一人満足していたももぺちでちたが、
ももぺ「ほぺ、そういえば」
 Lv60までの黒魔法、ほとんど覚えていないでから、覚えておくでちかね。
 倉庫においてあったリトレースやらその他魔法を引っ張ってきて、覚えたのでちが、
ももぺ「ふむぅ、まだ覚えてない(主に古代)のがあるでちね」
 はて、どのくらいのお値段なのでちかな、ということで競売にいってみまちた。
 以下、ももぺちが覚えていない古代魔法とそのお値段
 ・トルネド:15万!
 ・フラッド:33万!!!!
 ・フレア:22万!!!
 そちて……
 ・クエイク:50万!!!!!!!!
ももぺ「……見なかったことにするでち」
 何もしらないでち。何も見てないでち。そう思いながらモグハウスに戻るももぺちなのでちた、もぺ。
ももぺちの独り言:「あーあーあーあーーーー、ももぺちは何も知らないのでちぃぃぃヽ(;・ー・)ノ」

posted by momope at 07:51| Comment(0) | TrackBack(0) | ももぺち話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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